新宿 UCデンタル インプラントセンター(旧菅井歯科口腔インプラントセンター)
「インプラント治療で美味しい食事、 楽しい会話、美しい笑顔を」
米国UCLA歯学部インプラントセンターとの提携により、 常に新しい医療技術を導入し、世界トップレベルのインプラント治療を行っています。
インプラント治療に際しては、患者様の希望を第一とし、治療内容を分かりやすく説明して納得していただいた上で、 良質のインプラント治療を安心して快適に受けていただいています。
インプラント治療で歯をよみがえらせ、諦めかけていた美味しい食事と楽しい会話を楽しみ、快適で自信に満ちた人生を歩むお手伝いをさせていただければ幸いです。 どうぞ気軽にご相談ください。
歯を失った後の治療法として、入れ歯やブリッジに代わって 「インプラント治療」が多くの患者さんに選ばれるようになってきました。 インプラント治療とは、歯を失った部位の骨に人工歯根(インプラント) を埋め込み、その上に人工の歯を取り付ける手術法です。 これによって、自分の歯と殆ど変わらない 自然な歯の感じを取り戻すことができ、しっかり噛んで 美味しく食事を味わえるようになります。 不幸にも虫歯や歯周病などで大切な自分の歯を失った場合、 その治療法として、これまで取り外しの入れ歯かブリッジが一般的でした。 例えば取り外しの入れ歯は、インプラントと違い治療期間が短い、健康保険が適用できるという利点がある反面、取り外しの煩わしさがある、ガタガタ動きやすく痛い、硬いものを安心して噛めない、味覚が落ちる、金属のバネが見えて気になるなどの欠点があります。 ブリッジも同様に、インプラントと違い、治療期間が短いという利点があるものの、ブリッジを作るために健康な歯を削られてしまう、ブリッジを支えている歯に負担がかかり寿命を縮めやすいという欠点があります。 インプラント治療の場合には、治療期間がやや長い、健康保険が適用されないという欠点がありますが、ガタつきが無く自分の歯と同じように硬いものをしっかり噛める、健康な自分の歯を削って痛める必要がないというこの治療にしかない利点があります。 さらに、このインプラントが失った歯に掛かる噛む力を負担するので、残った自分の歯の負担を軽減してくれます。 すなわち、インプラント治療には残っている大切な自分の歯を長持ちさせるというインプラント治療にしかない効果があります。 当新宿UCデンタルインプラントセンターではこれらの手術に関して高い専門性と実績を誇っています。
インプラント治療に際して、先ず手術が可能かどうか、 診査と診断が必要です。 先ず、体がある程度健康である事がインプラント手術の条件です。 ただし、高血圧や糖尿病などの病気があっても、内科的にきちんとコントロールされていればインプラント治療への問題はありません。 重度の歯周病や虫歯などがあれば手術前に治療しておく必要があります。 歯を失った部位に関しては、レントゲンやCT検査を行い、インプラントを埋める部位の骨の厚みや硬さを診査します。 手術が可能と判断されれば、人工の歯を固定するために必要な インプラントの埋め込み位置と本数を計画します。 また、骨が少なくてインプラント治療をあきらめていた方でも、骨を増やす処置をすれインプラントを埋め込むことが可能になります。 次いで埋め込み手術を行います。 手術は、静脈鎮静または笑気鎮静を用いてリラックスした状態で手術を受けていただき、30分〜1時間以内で済むのでインプラント手術に不安のある方も安心です。 そして、埋め込まれたインプラントに人工の歯を取り付け、自然な感じで食事や会話を楽しめるようになります。 インプラント手術が終了し、人工の歯を取り付けた後は、自分の歯と同じように毎日の歯磨きが大切です。 通常に歯磨きをしてインプラント定期検診を受けていれば、40年経っても問題なく機能している実績があります。 当新宿UCデンタルインプラントセンターではこれらの手術において高い専門性と実績を誇っています。 インプラント治療について詳しくお知りになりたい方は、当新宿UCデンタルインプラントセンターにお気軽に相談ください。 新宿UCデンタルインプラントセンターでは皆様からのご相談をお待ちしております。